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rasisa
 
 
 

 
 
 
 

投稿者 ラ・メール
作成日 2014/01/01
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新年を迎える
私の子供時代は、どこの家でも年末年始の過ごし方は似通っていたように思う。
だが、今は多種多様ですね。
都会では、おせちは自分で作らず、既製のもので済ます家庭が多いのではないか、と想像しています。

ゆう子さんは大都心の新宿の実家に出向き、お母様と一緒におせち作り。
そして、お父様、妹さん、ご子息、甥子さん、姪子さんと一族そろって実家近くの氏神様に初詣。
半世紀以上前の伝統を引き継いでいますね。

兄姉妹が全て都心の実家近くに住み、ご両親を中心に互いに堅い絆で結ばれている。
だからこそ、このような温かい年末年始が過ごせるのでしょうね。

子供たちや大勢の孫たちの密なる姿が目に入る。
ゆう子さんの御両親は幸せですね。

今年も、歌に、講演に、お喋りに、大いなるご活躍をされることでしょう。
美しい歌声が、お聴き出来るチャンスが訪れることを楽しみにしています。

お母様から伝授された袋煮の秘伝の味(?)の作り方のメモをキャベツのようにしまい忘れないでね。
ゆう子さんは時々、思わぬポカをやらかすので心配です。

いつの時代でも受験生を持つ親は心配ですね。
でも、過ぎ去れば、大したことではないと思うのも事実。
ド~ンと構え、成り行きにまかせましょう。
ゆう子さんは大物です(笑)