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rasisa
 
 
 

 
 
 
 

投稿者 ラ・メール
作成日 2013/12/09
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出前授業(笑)
以前、「中学校で先生をされた」ブログがアップされていましたね。
同じ中学校でしょうか?

「Universal よのなか科」
正規の授業では教えない、世界中の「よのなか」のことを講師を招いて勉強する科でしょうか?
教科書以外の広い世界に目を向けることは大切ですね。

童謡から入って歌の役割について考える。
良きテーマ設定です。

私は狭いジャンルの歌しか知らないので、大きなことは言える立場ではないのですが、歌から「元気をもらって、立ち直った経験」はありません(笑)
私にとって、歌は感情の領域に属するもの。
良き(又は、気に入った)歌を聴くと、荒ぶる感情がなごみ、心が洗われるように思えるのです。
歌のない人生なんて、潤いも味気もなく、想像もできません。

特に、童謡を聴くと、子供のころの原体験が瞬時に再現され、懐かしさはひとしお。
時には、胸が詰まることも。

童謡は、子供から、おじいちゃん、おばあちゃんまで三代に渡る子守唄。
心の原点として代々、後世に引き継いでいきたいものです。

ゆう子さん、地域貢献に頑張っていますね(*^_^*)