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rasisa
 
 
 

 
 
 
 

投稿者 ラ・メール
作成日 2013/11/12
ㆍ照会: 4712  
歌え、歌え元気よく
介護は人生のあらゆる悩みが凝縮されている難事業ですね。
医療、家族関係、仕事、経済問題、生きがい等々の難問を抱えながら看取りまで行くケースが多いから・・・・・・
だから、誰もがピンピンコロリを願うが、こればかりは、どんなに努力しても思うようになりません(笑)

だが、確率的に見れば、足腰を鍛え、若々しい心を保持し続ければ、介護を受ける期間は短くなると信じたい。
それ故に、スポーツジムに通う高齢者も増えているのだろう。

確かに、スーパー老人もいます。
が、これは本人の努力よりも、むしろ親から受け継いだ資質によるところが大きい。
どんなに節制し、鍛えても若死にする人はします。

子供のころ覚えた童謡・唱歌をコンサート会場で、ノリノりで大きな声で歌える人は限りなく陽気で楽天的。
将来、きっと介護の必要性の薄いグループでしょう(笑)

ゆう子さんのお父様は84歳。かくしゃくとしてお元気そうですね。
再々、実家に(*^_^*)を見せるゆう子さんの明るい笑い声(時には歌声)を聞いていれば、介護予防の効果は抜群でしょうね。

御両親ともお元気で介護と無縁。
ゆう子さんは、いろんな意味でご両親に感謝・感謝ですね。

いつまでもお幸せに!