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rasisa
 
 
 

 
 
 
 

投稿者 ラ・メール
作成日 2014/01/13
ㆍ照会: 3201  
価値観の共有
中高一貫校の保護者会から再三、お呼びがかかる。
花束を抱えた美しいドレス姿の写真を眺めながら「な~んでか?」と考える。

それはね!
・ 容姿端麗にしてパフォーマンスよし。
・ 保護者と同年代(家族構成が似ている)
・ 自らの子育て体験に加え、長年に渡る子供たちや保育者との接触を通じ、ゆるぎなき子育ての
 価値観を確立している。

主催者にとっては、願っても無い素晴しい人材でしょうね。

美しく、パフォーマンスが優れているだけでは、一時的にエキサイトすることはあっても、それは単なる娯楽の域を出ない。
これに反し、美とパフォーマンスに加え、人生の基本的なところで価値観を共有できる、と感じた時には心は傾く。

夫婦(元は他人)であれ、友人であれ、他人同士の深みのあるふれあいは、価値観の共有無くしては不可能だと思う(勿論、これが唯一の要件ではない)

私の想像からすれば、これからも、ゆう子さんには声がかかり続けるだろう。
何故なら、保護者が安心して共有できる健全な価値観を持っているから・・・・・・

今、ゆう子さんはピンクのドレス姿で輝いています。
GOOD LUCK