Untitled Document
 
rasisa
 
 
 

 
 
 
 

投稿者 ラ・メール
作成日 2014/08/14
ㆍ照会: 1236  
受診して気付いたこと
眼科を受診して不思議に思ったことがある。
メガネをかけている眼科医が結構いた。
何故、コンタクトをしないのか?
ハ、ハアーン、コンタクトにはリスクがあり、かつ、メンテナンスに手間がかかるからだな、と思った(笑)

現在はレ―シック(角膜の屈折を矯正する手術)が行われているが、眼科医は自らも手術を受けているのだろうか?

歯科に行く。
歯の美白治療を自らもしていると思える歯科医や歯科衛生士に出会ったことがない。
このことを知人に話すと、知人は、ある時、衛生士に「美白はしないの」と、こっそり尋ねた。
「しない」との返事。
加熱によって歯が溶け、差し歯になった事例を知っているからだって。

大腸の内視鏡検査。
この分野の専門医に、ある医師が「自らは定期検査をしないのか?」と、尋ねた。
返事は「NO」(本で知る)

効果は抜群、リスクもメンテも取るに足らない。
ならば、医師自身も治療を受けるはず。
私は、こう確信して新医療に臨んでいる。

そうは言っても、女性とコンタクトは切っても切れない(よく分かります)
でも、くれぐれも障害の予防には注意してね。

なかには、外国製のカラーコンタクトをインターネットで購入し、装着している若い女性もいると聞く。
万一、粗悪品で取り返しのつかない障害がでたら、どうするつもりなのだろうか?
恐ろしい!